ビデオ通話で繋がる緊急通報アプリ
KKO株式会社が手掛ける「VIDEOツーホー」。24時間365日対応可能な、緊急通報スマートフォンアプリです。
アプリを開いてたった2回のタッチで、オペレーションセンターに通報できます。
VIDEOツーホーなら、見守りアプリではできない“ビデオ通話を使っての通報”が可能です。
オペレーションセンターでは、通報時にご利用者様から要請があった場合や、ビデオ通話で状態・状況などを判断し、警察・救急に代理で通報いたします。
離れて暮らすご両親やお子様の帰り道が心配な方などにおすすめです。ぜひご活用ください。
このアプリ開発のきっかけにもなったのが、私の祖母の死です。私は、マンションの一室で心臓を押さえて亡くなっている祖母を発見しました。孤独死はとても寂しい最期です。どうすれば高齢者の孤独死を減らせるのかを考え、まずは統計を調べて初期のアプリを考案しました。
当時は「高齢者の見守り」に重きを置いて開発していましたが、次第に高齢者だけでなくお子様の見守りとしても役に立てるのではないかという考えが膨らみ、リリースしました。
そして実際に利用しながら、便利な利用方法を作っていく「進化し続けるアプリ」として多くの方に活用していただくことを願っています。当初のコンセプトは「見守り」でしたが、今のコンセプトは見守りの先の「寄り添い」。
ご利用される皆様に常に寄り添い、救う手を差し延べ、救える生命を助けるお手伝いアプリとして活動しております。
忙しいあなたに代わって、いつでもコンシェルジュが対応いたします。

通報時のビデオ通話内容が自動録画され、一定期間保管されます。依頼があった場合はデータの提供が可能です。

通報があった場合、ご利用者様の位置情報がセンターに表示されます。ビデオ通話での通話中でも約10秒ごとに位置情報が更新され、通報時の位置情報はビデオ通話の内容と同様自動的に保存されます。

ご利用者様の通報と同時に、緊急連絡先に登録した電話番号宛てに、通報日時・通報時のエリア情報が記載されたSMSが自動で送信されます。
1分46秒の紹介動画です。わかりやすくお伝えしていますので、ぜひご覧ください。

新提案
新築に限らず、分譲マンション / 賃貸マンションやアパートなどにも、
「VIDEOツーホー」の導入設置を提案してまいります。当社が運営するタブレットでのアプリなので、端末をご用意いただく必要はありません。

提案先
一人でも多くの生活をお守りするため、皆様の暮らしに関わる業者・メーカー・施設などにアプローチしていきます。
住宅作りに携わる方々にも必要性を知っていただき、スムーズに皆様のもとへお届けします。
アプリ内右上の、歯車ボタンにある登録情報から変更していただけます。変えたいときに、いつでも変更可能です。
機種変更をする場合は、事前に必ず利用者コードとパスワードを設定し、大切に保管してください。新しいスマホに利用者コードとパスワードを入力すれば、またご利用いただけます。
※iOS版からのAndroid版への移行はできません。
電波が届く国内であれば、
ご利用可能です。
お問い合わせやご購入希望は、
下記へご連絡ください。
【VIDEOツーホー サポート窓口】
電話受付時間:9:00~17:00
048-856-9937